有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/28 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 9,498,937 18,620,699 29,724,366 38,230,075 税引前四半期純利益又は税引前当期純利益 (千円) 2,557 5,697 102,559 18,595 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/06/28 11:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。2018/06/28 11:12
⑧(買掛金) - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 11:12
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社横浜食品サービス 7,164,427 水産物卸売業 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/28 11:12
企業の発展のための安定的な営業利益の目標として、当面は売上高営業利益率0.5%をかかげております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産物流通業界におきましても、消費者の水産物に対する需要減退による販売数量・単価が低迷気味であると同等に、仕入価格の上昇や運賃、人件費などのコストアップ要因がありました。2018/06/28 11:12
このような状況におきまして、当社は横浜本場、横浜南部、川崎北部の各市場において顧客ニーズにあった商品を積極的に販売いたしましたが、サケ、サンマなどの主要魚種の漁獲減少や海外における水産物の需要増加などによる魚価の上昇などにより販売数量が減少し、売上高は38,230百万円(前期比6.0%減)と減収になりました。
損益につきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少や貸倒引当金の積増などにより、営業利益は29百万円(前期比27.0%減)と減益になりました。営業外損益におきまして、賃貸収入の減少や損害賠償金の減少などがあり、経常利益は19百万円(前期比58.7%減)と減益になりました。この結果、最終損益につきましては、税負担の減少はありましたが、当期純利益は17百万円(前期比39.9%減)と減益になりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/28 11:12
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 7,916,880千円 7,164,427千円 受取賃貸料 44,871 38,071 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 11:12
前事業年度 当事業年度 売上高 21,661,159 19,332,908 税引前当期純利益 249,144 329,819