営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 557万
- 2019年9月30日 -77.02%
- 128万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況におきまして、当社は消費者ニーズにあった商品の仕入販売に力を入れましたが、販売数量の減少などにより売上高は16,530百万円(前年同期比4.7%減)となり減収になりました。2019/11/07 15:47
損益につきましては、在庫処分の減少などにより売上総利益は前年並みとなりましたが、物流費などの経費増があり営業利益1百万円(前年同期比77.0%減)と減益になりました。一方、営業外損益が受取配当金、賃貸収入の増加により改善したことや前期特別損失に計上した投資有価証券評価損が減少したことなどにより、経常利益26百万円(前年同期比181.9%増)、四半期純利益23百万円(前期四半期純利益1百万円)と増益になりました。
③キャッシュ・フローの状況