横浜魚類(7443)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -7525万
- 2011年9月30日
- -4988万
- 2012年9月30日
- 121万
- 2013年9月30日
- -2419万
- 2014年9月30日
- -1248万
- 2015年9月30日
- -1196万
- 2016年9月30日
- 899万
- 2017年9月30日 -3.22%
- 870万
- 2018年9月30日 -35.95%
- 557万
- 2019年9月30日 -77.02%
- 128万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 3178万
- 2021年9月30日
- -2935万
- 2022年9月30日
- -1600万
- 2023年9月30日
- 6330万
- 2024年9月30日 +8.93%
- 6896万
- 2025年9月30日 +77.9%
- 1億2267万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況におきまして、当社は市場の特色である高鮮度商品を積極的に販売した結果、外食(飲食店向等)向の販売や横浜南部市場に新設した食品加工施設(名称:南部ペスカメルカードⅡ)による販売の増加はありましたが、量販店向の販売はコロナ需要がなくなったことなどにより減少した為、売上高は9,601百万円(前年同期比2.8%減)と減収になりました。2023/11/13 11:45
損益につきましては、売上高は減少しましたが利益率の改善により売上総利益が増加した為、貸倒引当金繰入額の増加などの経費増を吸収し、営業利益63百万円(前年同期 営業損失16百万円)、経常利益93百万円(前年同期比 389.2%増)、四半期純利益74百万円(前年同期比 829.9%増)と増益になりました。
③キャッシュ・フローの状況