横浜魚類(7443)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -2034万
- 2011年6月30日
- -501万
- 2012年6月30日
- 1271万
- 2013年6月30日 -73.8%
- 333万
- 2014年6月30日 -62.3%
- 125万
- 2015年6月30日 +84.55%
- 231万
- 2016年6月30日 +55.65%
- 360万
- 2017年6月30日 -14.91%
- 307万
- 2018年6月30日 +75.73%
- 539万
- 2019年6月30日 -80.67%
- 104万
- 2020年6月30日
- -840万
- 2021年6月30日
- -718万
- 2022年6月30日
- 642万
- 2023年6月30日 +187.28%
- 1844万
- 2024年6月30日 +97.91%
- 3651万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況におきまして、当社は市場の特色である高鮮度商品を積極的に販売しました。その結果外食(飲食店等)向販売の増加や横浜南部市場に新設した食品加工施設(名称:南部ペスカメルカードⅡ)による販売の増加はありましたが、顧客の店舗統廃合等による量販店向販売の減少等により、売上高は4,814百万円(前年同期比2.3%減)と減収になりました。2023/08/10 16:02
損益につきましては、売上高は減少しましたが利益率の改善による売上総利益の増加により、諸経費の増加を吸収し営業利益18百万円(前年同期比187.3%増)、経常利益42百万円(前年同期比47.6%増)、四半期純利益35百万円(前年同期比77.2%増)と増益になりました。
(2)経営方針・経営戦略等