有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/25 12:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 8,340,299 16,530,141 26,383,859 33,929,139 税引前四半期純利益又は税引前当期純利益 (千円) 22,540 25,462 100,301 18,721 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/06/25 12:57
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。2020/06/25 12:57
⑧(買掛金) - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/25 12:57
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社横浜食品サービス 5,769,060 水産物卸売業 - #5 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)2020/06/25 12:57
当事業年度において、サカエ食品株式会社の株式を100%取得し当社の子会社といたしましたが、資産、売上高及び損益、利益剰余金などに及ぼす影響額が軽微であるため記載を省略しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/06/25 12:57
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/25 12:57
企業の発展のための安定的な営業利益の目標として、当面は売上高営業利益率0.5%をかかげております。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水産物流通業界におきましては、消費税増税と新型コロナウイルス感染症による中食需要は増加しておりますが、その反面、外食需要は大きく減少しております。コスト面においても人件費や物流費等のコストアップ要因があり厳しい状況にあります。2020/06/25 12:57
このような状況におきまして、当社は「安全・安心」で市場の特色を活かした高鮮度商品を中心に積極的な営業活動を行いましたが、販売数量を伸ばすことが出来ず、売上高は33,929百万円(前期比6.9%減)と減収になりました。
損益につきましては、売上高減少による影響もありましたが、在庫処分損の減少等による売上総利益が増加したことにより、運賃や貸倒引当金繰入額の増加等の経費の増加を吸収し、営業利益は18百万円(前期比64.5%増)と増益になりました。また、営業外損益が受取配当金や賃貸収入の増加等で改善したことにより、経常利益は64百万円(前期比454.5%増)と増益になりました。最終損益につきましては、関係会社支援損の計上はありましたが、前期計上した投資有価証券評価損がなくなったこと等により、当期純利益は39百万円(前期当期純利益2百万円)と増益になりました。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/25 12:57
前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 売上高 6,157,423千円 6,144,593千円 受取賃貸料 38,071 38,071 - #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 12:57
前事業年度 当事業年度 売上高 17,386,451 15,959,087 税引前当期純利益 458,698 258,201