- 7444
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 8.66倍
- 2010年以降
- 3.76-13.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハリマ共和物産(7444)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 87億4730万
- 2011年6月30日 +12.84%
- 98億7024万
- 2012年6月30日 +1.3%
- 99億9875万
- 2013年6月30日 +6.03%
- 106億200万
- 2014年6月30日 -4.54%
- 101億2089万
- 2015年6月30日 +10.29%
- 111億6262万
- 2016年6月30日 +9.07%
- 121億7482万
- 2017年6月30日 +0.67%
- 122億5633万
- 2018年6月30日 +4.1%
- 127億5875万
- 2019年6月30日 +3.19%
- 131億6612万
- 2020年6月30日 +8.91%
- 143億3941万
- 2021年6月30日 +4.94%
- 150億4790万
- 2022年6月30日 +4.35%
- 157億242万
- 2023年6月30日 +1.66%
- 159億6239万
- 2024年6月30日 +7.05%
- 170億8786万
- 2025年6月30日 -8.81%
- 155億8306万
- 2026年6月30日 +11.89%
- 174億3633万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下において、当社グループは卸売業の保有する商流・物流・商品開発・情報・金融など様々な機能を活かし、時代とともに変化する卸売業への要請に応えるべく、全社一丸となって取り組んでまいりました。中でも商流・物流のネットワークにおいては、取引先の要望にスピーディに対応できる体制を整えるとともに、商流・物流一体となった総合的な流通サービスの提案を推し進めてまいりました。また、コロナなどの感染症から従業員の安全を確保するべく、労働環境の整備や衛生管理を徹底し、卸売業としての社会的使命を継続して果たせる体制づくりを進めております。2023/08/10 16:29
上記の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は衛生用品や自宅で使用する日用消耗品の販売量は低下した一方で外出関連商品の販売が拡大し、15,962百万円(前年同期比1.7%増)となりました。利益面は、売上高の増加により売上総利益が拡大したものの、賃金の上昇や人材の積極採用による人件費の拡大、また光熱費の高騰もあって販管費が増加し、営業利益は456百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は524百万円(前年同期比3.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は329百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
(2) 財政状態の状況