営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 786万
- 2019年3月31日 +15.75%
- 909万
個別
- 2018年3月31日
- 742万
- 2019年3月31日 -40.99%
- 438万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は主要顧客への販売が堅調に推移したことから48,230百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面では、前期新たに稼働した物流センターの影響で減価償却費が増加し、また人件費や運賃が想定を超えて上昇したこともあり、営業利益は1,609百万円(同10.7%減)、経常利益は1,737百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,198百万円(同10.9%減)となりました。2019/06/28 9:08
当連結会計年度における売上高経常利益率は3.6%となり、前連結会計年度と比較して0.5%低下しました。これは売上高が増加する一方で販売費及び一般管理費が増加したこと、また持分法による投資損益が悪化したことにより、営業外収益が減少し、営業外費用が増加したことによるものであります。
c.キャッシュ・フローの分析