商品
個別
- 2019年8月31日
- 36億28万
- 2020年8月31日 +3.66%
- 37億3196万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2.たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2020/11/19 11:39
前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 商品及び製品 3,642,622千円 3,753,376千円 仕掛品 140,750 155,432 - #2 ヘッジ会計の方法
- ッジ方針2020/11/19 11:39
輸入商品購入予定額を基に、月別外貨支払見込額を限度とし、為替相場の動向を勘案の上、支払見込額に対する予約割合を決定・実行しており、投機を目的とした取引は一切行わない方針であります。
- #3 事業等のリスク
- ① カントリーリスク2020/11/19 11:39
当社グループでは、一部の商品については海外で縫製しております。海外の生産拠点において、政治・経済情勢の悪化、政変、治安の悪化、テロ・戦争の発生により生産活動に問題が生じた場合には、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
② 為替リスク - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2020/11/19 11:39
(注)1 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果については営業秘密等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法につきましては以下に記載いたします。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果(注)1及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱ビー・エム・エル 163,200 163,200 商品の取引を行っており、同社との中長期的な企業間取引の維持・拡大のため保有しております。 有 441,619 492,048 ㈱トーカイ 30,161 29,643 商品の取引を行っており、同社との中長期的な企業間取引の維持・拡大のため保有しております。取引先持株会への拠出及び配当金の再投資による株式の取得により増加しております。 無 63,370 67,468 61,005 65,819 アルフレッサホールディングス㈱ 4,424 4,424 商品の取引を行っており、同社との中長期的な企業間取引の維持・拡大のため保有しております。 有(注)2 9,423 10,639
当社は、個別の政策保有株式について、当社の基本方針に適合しているかどうか、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、保有の適否について検証しており、現在保有している政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/11/19 11:39
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年11月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 38,236,000 38,236,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 38,236,000 38,236,000 - - - #6 研究開発活動
- 5【研究開発活動】2020/11/19 11:39
当社グループの研究開発活動の方針は、ユーザー第一主義に基づき、ユーザーを良く知り、ユーザーに喜んでいただける商品を提供することであります。医療・介護供給体制の変化、ファッションの多様化、医療の高度化等、市場の変化に応じて要求される高感覚、高機能、高品質商品の開発を目的に、商品企画室において①営業本部、マーケティング室と連動したマーケティング活動、②素材の共同開発、③新商品企画を実施しております。
①マーケティング活動 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (c) 独立性に関する基準又は方針2020/11/19 11:39
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準は、金融商品取引所の定める独立規準に基づき選定しております。その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アビジネスにおける高シェア確保2020/11/19 11:39
当社のコアビジネスであるヘルスケアウェア、ドクターウェアにおいて、高感覚のハイエンド商品群、高機能の高付加価値商品群を商品企画開発の柱として商品ラインナップの充実を図るとともに、販促活動及びプロモーション活動を強化し、市場での買い替え需要を喚起いたします。特に、基盤の弱い中日本、西日本地域において、積極的な販促活動を展開し、リース更新物件の確実な受注活動、新規物件獲得による市場シェアアップを推進してまいります。
また、時代の流れに即した新しい販売チャネルの構築に向けても経営資源を投入してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、メディカルウェア等の製造・販売の単一セグメントであるため、品目別情報を記載しております。2020/11/19 11:39
(注)1.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。品目別(千円) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 前年同期比(%) シューズ・その他 347,892 96.8 感染対策商品 1,116,436 - 合計(千円) 17,066,476 101.7
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式
移動平均法による原価法2020/11/19 11:39 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ヘッジ方針2020/11/19 11:39
輸入商品購入予定額を基に、月別外貨支払見込額を限度とし、為替相場の動向を勘案の上、支払見込額に対する予約割合を決定・実行しており、投機を目的とした取引は一切行わない方針であります。
④ヘッジ有効性評価の方法 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/11/19 11:39
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2020/11/19 11:39
前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 営業取引による取引高 商品仕入高 7,104,947千円 7,373,772千円 その他 199,619 208,538