構築物(純額)
個別
- 2019年8月31日
- 6651万
- 2020年8月31日 -8.76%
- 6068万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。2020/11/19 11:39
ただし、ナガイレーベン物流センター及び西日本物流センター並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2020/11/19 11:39
前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物及び構築物売却損 -千円 5,023千円 建物及び構築物除却損 3,184 1,274 機械装置及び運搬具売却損 751 147 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は8,995百万円となり、前期比231百万円の減少となりました。2020/11/19 11:39
有形固定資産は7,571百万円となり、前期比195百万円の減少となりました。これは主に、建物及び構築物の減価償却等による減少123百万円等によるものであります。
無形固定資産は49百万円となり、前期比17百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。2020/11/19 11:39
ただし、ナガイレーベン物流センター及び西日本物流センター並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。