7446 東北化学薬品

7446
2026/05/19
時価
42億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
4.25-97.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.38-1.71倍
(2010-2025年)
配当 予
2.35%
ROE 予
5.09%
ROA 予
2.11%
資料
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東北化学薬品(7446)の売上高 - 臨床検査試薬の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
128億6024万
2013年12月31日 -74.65%
32億6054万
2014年3月31日 +118.19%
71億1432万
2014年6月30日 +40.83%
100億1940万
2014年9月30日 +33.71%
133億9694万
2014年12月31日 -77%
30億8076万
2015年3月31日 +108.34%
64億1830万
2015年6月30日 +45.58%
93億4376万
2015年9月30日 +38.02%
128億9643万
2015年12月31日 -74.22%
33億2518万
2016年3月31日 +102.22%
67億2432万
2016年6月30日 +45.39%
97億7656万
2016年9月30日 +33.12%
130億1415万
2016年12月31日 -76.6%
30億4572万
2017年3月31日 +105.49%
62億5874万
2017年6月30日 +47.42%
92億2641万
2017年9月30日 +32.87%
122億5935万
2017年12月31日 -73.93%
31億9605万
2018年3月31日 +110.76%
67億3601万
2018年6月30日 +40.57%
94億6912万
2018年9月30日 +31.18%
124億2114万
2018年12月31日 -76%
29億8120万
2019年3月31日 +93.89%
57億8039万
2019年6月30日 +48.15%
85億6385万
2019年9月30日 +43.28%
122億7034万
2019年12月31日 -76.39%
28億9659万
2020年3月31日 +100.93%
58億2004万
2020年6月30日 +47.56%
85億8798万
2020年9月30日 +38.89%
119億2775万
2020年12月31日 -70.7%
34億9519万
2021年3月31日 +109.49%
73億2224万
2021年6月30日 +48.96%
109億702万
2021年9月30日 +34.51%
146億7079万
2021年12月31日 -74.36%
37億6109万
2022年3月31日 +106.77%
77億7699万
2022年6月30日 +46.41%
113億8633万
2022年9月30日 +37.34%
156億3798万
2022年12月31日 -74.7%
39億5647万
2023年3月31日 +88.52%
74億5880万
2023年6月30日 +42.22%
106億773万
2023年9月30日 +33.92%
142億542万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)17,806,88334,442,625
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)400,325639,446
2025/12/17 13:05
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(資格制度の実施)
当社及び連結子会社は、東北地方を基盤とした、化学工業薬品、臨床検査試薬の販売を主業としており、従業員が適切な化学製品に関する知識を有していることは人材育成において重要な項目と認識しております。
具体的な施策として、化学製品の取り扱いに関する資格を対象に、資格取得手当制度を設けております。奨励している資格は、危険物取扱者乙種または甲種、毒劇物取扱者、高圧ガス販売主任者であります。
2025/12/17 13:05
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、化学工業薬品・化学工業薬品関連機器、臨床検査試薬臨床検査試薬関連機器、食品・食品関連機器、農薬・農薬関連機器の販売を行っており、販売先別に営業グループを置き、各営業グループは、取扱う商品について戦略を立案し、営業活動を展開しております。従いまして、当社の報告セグメントは「インダストリー」「メディカル」「アカデミア・ライフサイエンス」から構成されております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/17 13:05
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/12/17 13:05
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社及び連結子会社は、東北化学薬品株式会社(当社)及び子会社2社により構成されており、事業は、化学工業薬品・臨床検査試薬・食品・農薬及び同関連機器の販売を主にこれらに附帯する保守サービス等の事業を展開しております。
当社及び連結子会社の事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2025/12/17 13:05
#6 事業等のリスク
当社及び連結子会社の主要取扱商品である医療用医薬品は、薬価基準に収載されており、薬価基準は保険医療で使用できる医薬品の範囲と使用した医薬品の請求価格を定めたものです。従って、薬価基準は、販売価格の上限として機能しております。
なお、薬価基準は、市場実勢価格を反映させるため、原則として2年に1回改定されており、改定の都度引き下げられております。このため、販売価格の上限も薬価基準の改定の都度低下し、売上高に影響を与えることになります。
(貸倒れによるリスク)
2025/12/17 13:05
#7 会計方針に関する事項(連結)
(商品販売)
当社及び連結子会社は、一般試薬、消耗品、臨床検査試薬、工業薬品、食品添加物、農薬等多品種の商品を取り扱っており、顧客からの注文に基づいて、商品を引き渡す義務を負っております。これらは、商品を顧客に引き渡した時点において支配が移転し、履行義務が充足されると判断しております。なお、出荷時から商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。
(機器販売)
2025/12/17 13:05
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
インダストリーメディカルアカデミア・ライフサイエンス
その他の収益(注)6,3306,330
外部顧客への売上高16,098,57314,125,1871,931,91532,155,676
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(単位:千円)
2025/12/17 13:05
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当社及び連結子会社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2025/12/17 13:05
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社及び連結子会社の報告セグメントは、当社及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社及び連結子会社は、化学工業薬品・化学工業薬品関連機器、臨床検査試薬臨床検査試薬関連機器、食品・食品関連機器、農薬・農薬関連機器の販売を行っており、販売先別に営業グループを置き、各営業グループは、取扱う商品について戦略を立案し、営業活動を展開しております。従いまして、当社の報告セグメントは「インダストリー」「メディカル」「アカデミア・ライフサイエンス」から構成されております。
2025/12/17 13:05
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/12/17 13:05
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社及び連結子会社としましては、売上高350億円(前連結会計年度比1.6%)、営業利益5億30百万円(前連結会計年度比2.3%)、経常利益6億20百万円(前連結会計年度比4.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益4億30百万円(前連結会計年度比0.3%)の目標達成に向けて邁進してまいります。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/12/17 13:05
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況の中で、当社及び連結子会社はビジネス環境の変化に対応するため体質を強化し、積極的な営業活動をしてまいりました。
この結果、前連結会計年度と比べ、売上高は、344億42百万円と22億86百万円(前連結会計年度比7.1%)の増収、営業利益は、5億18百万円と1億65百万円(前連結会計年度比46.7%)の増益、経常利益は、5億95百万円と1億87百万円(前連結会計年度比45.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億28百万円と1億91百万円(前連結会計年度比80.6%)の増益となりました。
各セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
2025/12/17 13:05
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(商品販売)
当社は、一般試薬、消耗品、臨床検査試薬、工業薬品、食品添加物、農薬等多品種の商品を取り扱っており、顧客からの注文に基づいて、商品を引き渡す義務を負っております。これらは、商品を顧客に引き渡した時点において支配が移転し、履行義務が充足されると判断しております。なお、出荷時から商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。
(機器販売)
2025/12/17 13:05
#15 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
売上高仕入高営業費用営業取引以外の取引高109,087千円202,558千円7,234千円107千円160,592千円209,527千円6,571千円95千円
2025/12/17 13:05

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