- 7446
- 2026/08/27
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 7.88倍
- 2010年以降
- 4.25-97.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.38-1.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年9月30日
- 138億9358万
- 2016年9月30日 -4.75%
- 132億3423万
個別
- 2015年9月30日
- 102億7196万
- 2016年9月30日 -2.58%
- 100億670万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価の切下げの方法)2016/12/21 9:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、化学工業薬品・化学工業薬品関連機器、臨床検査試薬・臨床検査試薬関連機器、食品・食品関連機器、農業資材・農業資材関連機器の販売を行っており、商品別に営業グループを置き、各営業グループは、取扱う商品について戦略を立案し、営業活動を展開しております。従いまして、当社の報告セグメントは「化学工業薬品」「臨床検査試薬」「食品」「その他(農業資材)」から構成されております。2016/12/21 9:22
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 貸主側2016/12/21 9:22
連結貸借対照表に計上されているリース投資資産は、すべて転リース取引に係るものであり、利息相当控除前の金額で計上しているため、記載を省略しております。
(3) 転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で連結貸借対照表に計上している額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~40年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/12/21 9:22 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/12/21 9:22
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 土地有形固定資産その他(工具、器具及び備品) ―千円―千円 601千円145千円 計 82千円 747千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/12/21 9:22
- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/12/21 9:22
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物有形固定資産その他(工具、器具及び備品) ―千円82千円 534千円134千円 電話加入権 ―千円 270千円 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当社グループでは事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2016/12/21 9:22 - #9 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
退職給付見込額の期間帰属方法については、期間定額基準によっております。
また、数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度より費用処理しております。
(4) 役員退職慰労引当金
役員に対する退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2016/12/21 9:22 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保に係る債務2016/12/21 9:22
(担保に供している資産) - #11 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
①子会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2016/12/21 9:22 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/21 9:22
- #13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2016/12/21 9:22
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/12/21 9:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) (繰延税金資産) 未払事業税 4,637千円 2,747千円 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/12/21 9:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 4,637千円 2,747千円 - #16 経営上の重要な契約等
- 当社は、平成28年3月31日現在の北星化学株式会社の貸借対照表その他同日現在の計算を基礎とし、これに合併に至るまでの増減を加除した一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継ぎいたします。2016/12/21 9:22
(4) 吸収合併存続会社となる会社の概要資産 金額(千円) 負債 金額(千円) 流動資産 107,236 流動負債 58,561 固定資産 6,039 固定負債 4,075 資産合計 113,276 負債合計 62,636
資 本 金 820百万円 - #17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/12/21 9:22
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」については、貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
また、前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めて表示しておりました「電子記録債務」については、貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。 - #18 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/12/21 9:22
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」については、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債務」については、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2016/12/21 9:22
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 年金資産の期首残高 704,568 千円 706,256 千円 期待運用収益 7,045 千円 7,062 千円 退職給付の支払額 △56,893 千円 △30,604 千円 年金資産の期末残高 706,256 千円 727,319 千円 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~40年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)による定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/12/21 9:22 - #21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/12/21 9:22 - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3 関係会社に対する資産及び負債2016/12/21 9:22