その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年9月30日
- 7億7156万
- 2022年9月30日 -24.86%
- 5億7975万
個別
- 2021年9月30日
- 7億7018万
- 2022年9月30日 -24.85%
- 5億7880万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/09/05 10:06
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 333,425千円 △304,912千円 税効果額 △103,943千円 83,031千円 その他有価証券評価差額金 238,068千円 △191,807千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/05 10:06
(注) 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動に重要性が乏しいため、当該変動の主な内容の記載を省略しております。前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 330,691千円 247,876千円 固定資産圧縮積立金 16,048千円 16,048千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/05 10:06
(注) 1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動に重要性が乏しいため、当該変動の主な内容の記載を省略しております。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 331,534千円 248,458千円 固定資産圧縮積立金 37,888千円 37,888千円
(注) 2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/09/05 10:06
当連結会計年度末における純資産は、66億81百万円(前連結会計年度は、62億81百万円)となり、3億99百万円増加しました。これは主に、その他有価証券評価差額金が1億91百万円減少したものの利益剰余金が6億円増加したことによるものであります。なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金が38百万円増加しております。
b.経営成績の分析