- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/25 13:16- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債の残高は386億94百万円で、前連結会計年度末に比べ29億6百万円減少しております。主な要因は、前受金(29億14百万円から36億71百万円へ7億57百万円増)が増加した一方、支払手形及び買掛金(285億26百万円から265億6百万円へ20億20百万円減)、未払金(44億2百万円から31億51百万円へ12億50百万円減)が減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は200億89百万円で、前連結会計年度末に比べ13億57百万円増加しております。主な要因は、利益剰余金(160億87百万円から175億32百万円へ14億45百万円増)が増加したことによるものであります。
2019/06/25 13:16- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/25 13:16- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/25 13:16- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 18,731 | 20,089 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 369 | 386 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (369) | (386) |
2019/06/25 13:16