- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2018/06/29 9:39- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べて3億19百万円増加し、190億86百万円となりました。これは主に、買掛金が減少した一方、未払金や借入金が増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて6億20百万円増加し、165億10百万円となりました。これは主に、利益剰余金が増加したこと等によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況
2018/06/29 9:39- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法
2018/06/29 9:39- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年3月31日) | 当連結会計年度末(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 15,889,773 | 16,510,294 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 218,527 | 247,514 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (218,527) | (247,514) |
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