経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 13億7998万
- 2018年3月31日 -4.35%
- 13億1994万
個別
- 2017年3月31日
- 12億9028万
- 2018年3月31日 -6.01%
- 12億1279万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、「収益性の改善」、「生産性の向上」を最優先課題に掲げ、サービス力の向上やお客様との接点拡大に向けた取組みを強化し、積極的な営業活動による販売シェアの拡大に努めるとともに、社員一人ひとりの生産性を高めるための人材教育・育成を図り人手不足への対応と業務効率の改善に努めました。2018/06/29 9:39
以上の結果、当連結会計年度の売上高はエネルギー関連商品の販売価格が上昇したこと等により574億63百万円(前期比11.0%増)となりました。一方、オプシアミスミのリニューアルに伴う費用が当期発生したこと等により経常利益は13億19百万円(前期比4.4%減)となりましたが、前期に比べ減損損失(特別損失)が減少したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益は7億41百万円(前期比38.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。