構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 6億339万
- 2019年3月31日 +58.95%
- 9億5908万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~57年
機械及び装置 2~22年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
無形固定資産
ソフトウエア…社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産……定額法
長期前払費用……定額法2019/06/28 9:35 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 「固定資産売却益」の内訳は、次のとおりであります。2019/06/28 9:35
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 1,751千円 452千円 機械装置及び運搬具 3,373 1,546 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/06/28 9:35
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,157,080千円 2,148,973千円 土地 6,365,468 6,214,835
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 9:35
2 当期減少額の( )は内書きで減損損失の計上額であります。建物 ブックスミスミ日向店 新築工事 355,092千円 構築物 鹿児島海上基地 桟橋改修工事 272,898千円 工具、器具及び備品 ブックスミスミ日向店 新築工事 111,353千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/28 9:35
当社グループは、事業用資産は店舗ごとに、賃貸資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングしております。ただし、「エネルギー」セグメントのガス部門については、販売エリアごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物土地その他 鹿児島県(4件)宮崎県(1件) 賃貸資産 土地 鹿児島県(1件)
回収可能価額の著しい下落と収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失163,616千円として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産以外の有形固定資産……定率法2019/06/28 9:35
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~57年
機械装置及び運搬具 2~22年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
無形固定資産
ソフトウエア……社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産……定額法
長期前払費用……定額法2019/06/28 9:35