- 7441
- 2026/10/13
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 11.37倍
- 2010年以降
- 8.9-25.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.43-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 4.1%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 8億3855万
- 2019年3月31日 -46.23%
- 4億5090万
個別
- 2018年3月31日
- 8億3855万
- 2019年3月31日 -46.23%
- 4億5090万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/28 9:35
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △31,313千円 △557,771千円 税効果額 9,853 170,120 その他有価証券評価差額金 △22,452 △387,651 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 特別償却準備金 △17,419 △12,592 その他有価証券評価差額金 △364,145 △194,025 資産除去債務に対応する除去費用 △17,778 △36,069
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて1億7百万円増加し、189億76百万円となりました。これは主に、厚生年金基金解散損失引当金が減少する一方、支払手形及び買掛金や借入金等が増加したこと等によるものであります。2019/06/28 9:35
純資産は、前連結会計年度末に比べて1億87百万円増加し、166億97百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が減少する一方、利益剰余金が増加したこと等によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況