経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4億6460万
- 2019年9月30日 +34.6%
- 6億2535万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、主力であるエネルギー関連商品の販売シェアの拡大に向け、法人顧客の新規開拓や既存顧客に対する増販活動に注力するとともに、その他セグメントにおいては、既存店舗の活性化等を目的とした店舗リニューアルを進めました。2019/11/14 9:43
以上の結果、原油価格が低調に推移していることにより、エネルギー関連商品の販売価格が低下した影響等から、当第2四半期連結累計期間の売上高は278億41百万円(前年同四半期比2.9%減)となりましたが、外食部門のキャンペーンが好調なことに加え、前期に発生したブックスミスミ日向店の出店費用の影響が今期は無くなったことから、経常利益は6億25百万円(前年同四半期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億98百万円(前年同四半期比41.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。