大水(7538)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵倉庫等事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 400万
- 2014年9月30日
- -100万
- 2016年9月30日
- 100万
- 2017年9月30日
- -400万
- 2018年9月30日
- 500万
- 2020年9月30日
- -200万
- 2021年9月30日
- 200万
- 2022年9月30日
- -700万
- 2023年9月30日
- 1200万
- 2024年9月30日 -83.33%
- 200万
- 2025年9月30日 +400%
- 1000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 13:05
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 水産物販売事業鮮魚塩冷その他冷蔵倉庫等事業 18,629百万円27,89588 19,692百万円27,428112 顧客との契約から生じる収益 46,613百万円 47,232百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、輸入冷凍魚を中心に利益率の確保に苦戦し、売上総利益は前年同期を下回りました。しかし、輸出部門におけるフレート代等の販売費の減少により、セグメント利益は前年同期の実績を上回りました。その結果、売上高が471億20百万円(前年同期比1.3%増)となり、セグメント利益は3億19百万円(前年同期比23.0%増)となりました。2023/11/10 13:05
(冷蔵倉庫等事業)
冷蔵倉庫等事業は、保管料及び荷役作業収入の増加により売上高が1億37百万円(前年同期比21.6%増)となり、セグメント利益は12百万円(前年同期はセグメント損失7百万円)となりました。