大水(7538)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵倉庫等事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 900万
- 2014年12月31日 -44.44%
- 500万
- 2015年12月31日 ±0%
- 500万
- 2016年12月31日 +20%
- 600万
- 2017年12月31日 -50%
- 300万
- 2018年12月31日 +266.67%
- 1100万
- 2019年12月31日 -36.36%
- 700万
- 2020年12月31日 -42.86%
- 400万
- 2021年12月31日 +50%
- 600万
- 2023年12月31日 +266.67%
- 2200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/14 13:13
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 水産物販売事業鮮魚塩冷その他冷蔵倉庫等事業 30,198百万円46,092144 31,217百万円45,237174 顧客との契約から生じる収益 76,436百万円 76,630百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面については、市場部門の販売が堅調に推移し粗利率の改善に努めたことや、輸出コスト等の減少により人件費等の増加を吸収したことで、セグメント利益は前年同期の実績を上回りました。その結果、売上高は764億55百万円(前年同期比0.2%増)となり、セグメント利益は8億18百万円(前年同期比39.7%増)となりました。2024/02/14 13:13
(冷蔵倉庫等事業)
冷蔵倉庫等事業は、保管料及び荷役作業収入の増加により売上高が2億13百万円(前年同期比16.1%増)となり、セグメント利益は22百万円(前年同期はセグメント損失0百万円)となりました。