- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)及び当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/06/23 9:39- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、水産物販売事業における設備及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2014/06/23 9:39- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法としましたが、一部については同条第4号に定める路線価に合理的な調整を行って算出する方法等を採用しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日
2014/06/23 9:39- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 10~47年
機械及び装置、車両運搬具 4~13年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 9:39 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 土地 | 25百万円 | -百万円 |
2014/06/23 9:39 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -百万円 | 3百万円 |
| ソフトウエア | - | 10 |
| 計 | - | 14 |
2014/06/23 9:39 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額
国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2014/06/23 9:39- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2014/06/23 9:39- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/23 9:39- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた201百万円は、「ソフトウエア」19百万円、「その他」181百万円として組み替えております。
2014/06/23 9:39- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は、129億36百万円(前期比7億25百万円減)となりました。これは主に現金及び預金が4億65百万円、受取手形及び売掛金が6億9百万円減少したこと等によるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、61億64百万円(同5億11百万円増)となりました。これは主に無形固定資産でソフトウエアが6億75百万円増加したこと等によるものであります。
2014/06/23 9:39- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
また、大阪東部冷蔵㈱は建物及び構築物について定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 4~15年
器具及び備品 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 9:39