ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 1900万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 6億9500万
個別
- 2013年3月31日
- 1800万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 6億9000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2014/06/23 9:39
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 10~47年
機械及び装置、車両運搬具 4~13年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 9:39 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/23 9:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 -百万円 3百万円 ソフトウエア - 10 計 - 14 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加額のうち、主なものは、基幹システム開発に係る投資であります。2014/06/23 9:39
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/23 9:39
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた201百万円は、「ソフトウエア」19百万円、「その他」181百万円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/23 9:39
当連結会計年度末における固定資産は、61億64百万円(同5億11百万円増)となりました。これは主に無形固定資産でソフトウエアが6億75百万円増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
また、大阪東部冷蔵㈱は建物及び構築物について定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 4~15年
器具及び備品 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 9:39