資産の部
連結
- 2018年3月31日
- 3億1300万
- 2019年3月31日 -4.47%
- 2億9900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2019/06/20 11:47
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額のうち、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法としましたが、一部については同条第4号に定める路線価に合理的な調整を行って算出する方法等を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 11:47
営業活動の結果得られた資金は11億82百万円(前連結会計年度は5億7百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を4億49百万円計上し、負債の部で仕入債務が2億19百万円増加し、資産の部で売上債権が2億80百万円、たな卸資産が2億97百万円減少したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の費用処理方法2019/06/20 11:47
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ その他の退職給付に係る会計処理の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/20 11:47
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 6,815 7,007 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 6,815 7,007