営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2500万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -4億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△85百万円のうち、△85百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、0百万円はセグメント間取引消去であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/10 10:07
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/10 10:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当水産流通業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛で巣ごもり消費が拡大したことに伴い、内食需要はやや伸びたものの、飲食店の利用自粛は今も続いており、外食需要は大きく落ち込みました。新型コロナウイルス感染症の影響により減少した水産物の流通は、未だに回復しておらず厳しい経営環境となりました。2020/11/10 10:07
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は540億59百万円(前年同期比62億92百万円減)となりました。損益面では、貸倒引当金繰入額3億34百万円(当社の販売先の財政状態および経営成績を勘案し、同社への営業債権に対する個別引当金2億54百万円および当該処理により貸倒実績率が上昇したことに伴う一般債権に対する引当金80百万円)が発生した結果、営業損失は4億67百万円(前年同期は営業損失25百万円)、経常損失は3億93百万円(前年同期は経常利益37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。