のれん
連結
- 2015年3月31日
- 11億7500万
- 2016年3月31日 -7.15%
- 10億9100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以降20年以内の一定期間において定額法により償却を行っております。2016/06/30 10:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/30 10:08
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、減損損失を認識した資産は以下のとおりであります。2016/06/30 10:08
上記製造設備等の回収可能価額は使用価値により測定しており、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 製造設備等 当社 環境・省エネ事業部 建物、リース資産、その他 70 事業用資産 興和古河ファクトリー㈱ のれん、その他 2,359 計 2,430
上記事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、産業関連事業等において515百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、主に東光光電(南京)有限公司の出資持分を追加取得したことによるものであります。2016/06/30 10:08
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ150億6千2百万円減少し、4,452億2千1百万円となりました。その内訳は次のとおりです。2016/06/30 10:08
流動資産は、現金及び預金の減少等により前連結会計年度末に比べ43億4百万円減少し、1,934億9千2百万円となりました。固定資産は、のれんの減少等により前連結会計年度末に比べ107億5千3百万円減少し、2,517億2千5百万円となりました。繰延資産は、全額が社債発行費であり、4百万円となりました。
総負債につきましては、前連結会計年度末に比べ205億2百万円減少し、3,282億7千5百万円となりました。その内訳は次のとおりです。