支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 806億3100万
- 2018年9月30日 -23.82%
- 614億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当中間連結会計期間末の総負債は、前連結会計年度末に比べ138億6千7百万円増加し、3,807億7千7百万円となりました。その内訳は次のとおりです。2018/12/14 15:17
流動負債は、支払手形及び買掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ53億9千万円減少し、2,214億6千9百万円となりました。
固定負債は、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ192億5千8百万円増加し、1,593億7百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/12/14 15:17
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた122,880百万円は、「受取手形及び売掛金」118,959百万円、「電子記録債権」3,920百万円として、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた94,150百万円は、「支払手形及び買掛金」80,631百万円、「電子記録債務」13,518百万円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成30年3月31日)2018/12/14 15:17
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる場合については、( )で表示しています。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 資産計 248,521 248,360 △160 (1)支払手形及び買掛金 80,631 80,631 - (2)電子記録債務 13,518 13,518 -
当中間連結会計期間(平成30年9月30日)