有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以降20年以内の一定期間において定額法により償却を行っております。2019/06/28 11:04 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/28 11:04
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを一時償却したものであります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/28 11:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/28 11:04
(5)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに江守商事㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 11:04
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 21,659 百万円 非支配株主持分 △718 負ののれん発生益 △6,053 取得価額 370
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/28 11:04
前連結会計年度(2018年3月31日現在) 当連結会計年度(2019年3月31日現在) 税額控除 △28.98 △9.40 負ののれん発生益 △413.28 - その他 △6.19 2.35 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、産業関連事業において6,053百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、江守商事㈱の株式を取得したことによるものです。2019/06/28 11:04
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2019/06/28 11:04
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以降20年以内の一定期間において定額法により償却を行っております。