有価証券報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)
(4)指標及び目標
・社内環境整備の取り組み
※提出会社の数値を記載しています。なお、将来において連結ベースでの開示を行っていくために、社内体制の構築・整備を検討しているところです。
・気候変動対策
当社グループは、気候変動対策として、以下の目標および指標を設定しています。
<中長期目標>・2050年度カーボンニュートラルの実現
<指標>・Scope1およびScope2排出量(自社直接排出および購入エネルギー由来間接排出)
・エネルギー使用量(原単位を含む)
当社グループは、温室効果ガス排出量のさらなる削減を課題として認識しており、各拠点における設備更新や運用改善による省エネルギー活動を徹底し、エネルギー効率の向上と排出量削減に取り組んでいます。今後も、事業環境の変化を踏まえ、サステナビリティ推進部門並びに関係会社が連携し、エネルギーの脱炭素化に向けた取り組みを継続してまいります。
・社内環境整備の取り組み
| 指 標 | 目 標 | 実 績※ (当連結会計年度) |
| 女性管理職比率 | 5.0%以上 (2028年3月期) | 3.6% |
| 女性総合職平均勤続年数 | 8.8年以上 (2028年3月期) | 8.7年 |
※提出会社の数値を記載しています。なお、将来において連結ベースでの開示を行っていくために、社内体制の構築・整備を検討しているところです。
・気候変動対策
当社グループは、気候変動対策として、以下の目標および指標を設定しています。
<中長期目標>・2050年度カーボンニュートラルの実現
<指標>・Scope1およびScope2排出量(自社直接排出および購入エネルギー由来間接排出)
・エネルギー使用量(原単位を含む)
当社グループは、温室効果ガス排出量のさらなる削減を課題として認識しており、各拠点における設備更新や運用改善による省エネルギー活動を徹底し、エネルギー効率の向上と排出量削減に取り組んでいます。今後も、事業環境の変化を踏まえ、サステナビリティ推進部門並びに関係会社が連携し、エネルギーの脱炭素化に向けた取り組みを継続してまいります。