松田産業(7456)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 28億6400万
- 2011年9月30日 +38.97%
- 39億8000万
- 2012年9月30日 -54.57%
- 18億800万
- 2013年9月30日 +33.19%
- 24億800万
- 2014年9月30日 -16.53%
- 20億1000万
- 2015年9月30日 +1.84%
- 20億4700万
- 2016年9月30日 -39.18%
- 12億4500万
- 2017年9月30日 +76.95%
- 22億300万
- 2018年9月30日 +13.71%
- 25億500万
- 2019年9月30日 +28.18%
- 32億1100万
- 2020年9月30日 +14.26%
- 36億6900万
- 2021年9月30日 +98.12%
- 72億6900万
- 2022年9月30日 +9.41%
- 79億5300万
- 2023年9月30日 -36.11%
- 50億8100万
- 2024年9月30日 +23.56%
- 62億7800万
- 2025年9月30日 +28.4%
- 80億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。2023/11/13 9:37
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループの貴金属関連事業においては、資源リサイクルの総合力及び高機能電子材料の開発などによる差別化のもとで、貴金属原料の確保、高機能電子材料などの製商品販売及び産業廃棄物処理受託の拡大に取り組みました。また、食品関連事業においては、グローバルに展開する調達力を活かして、顧客ニーズに応えた商品の開拓と安全安心な商品の安定提供により、販売量の拡大に取り組みました。2023/11/13 9:37
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高178,780百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益5,081百万円(前年同四半期比36.1%減)、経常利益5,876百万円(前年同四半期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,062百万円(前年同四半期比27.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。