親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億3000万
- 2017年6月30日 +130.61%
- 7億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループの貴金属関連事業においては、国内外の生産拠点活用と営業展開の強化を進め、貴金属原料の確保、化成品等の製品販売及び産業廃棄物処理受託の拡大に取り組んでおります。また、食品関連事業においては、顧客ニーズを捉えた商品の開拓と提供に鋭意取り組み、国内はもとより、海外展開の拡大も含めた積極的な営業活動を推進し、販売量の拡大に努めております。2017/08/10 16:19
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高45,721百万円(前年同四半期比17.8%増)、営業利益1,055百万円(前年同四半期比99.5%増)、経常利益1,156百万円(前年同四半期比113.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は761百万円(前年同四半期比130.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/10 16:19
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 330 761 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―