資産の部
連結
- 2019年3月31日
- 267億4000万
- 2020年3月31日 -3.87%
- 257億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 財政状態の分析2020/06/25 13:51
(資産の部)
流動資産は、現金及び預金が3,835百万円、たな卸資産が7,434百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ11,436百万円増加しました。なお、たな卸資産の増加は顧客への供給責任に応えるべく新型コロナウイルス感染症拡大に備えた一過的増加であります。固定資産は、工場設備の新設及び更新などにより有形固定資産が1,780百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2,157百万円増加しました。これらの結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ13,593百万円増加し、94,509百万円となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/25 13:51 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/25 13:51
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/25 13:51
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 58,968 60,527 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 79 98 (うち非支配株主持分)(百万円) 79 98