キムラ(7461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サッシ・ガラス施工事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 1049万
- 2018年9月30日 +102.29%
- 2122万
- 2018年12月31日 +103.41%
- 4316万
- 2019年3月31日 -47.69%
- 2257万
- 2019年6月30日
- -410万
- 2019年9月30日
- 4160万
- 2019年12月31日 +107.13%
- 8618万
- 2020年3月31日 -6.86%
- 8026万
- 2020年6月30日 -88.6%
- 914万
- 2020年9月30日
- -441万
- 2020年12月31日
- 2761万
- 2021年3月31日 +55.62%
- 4297万
- 2021年6月30日
- -98万
- 2021年9月30日
- 823万
- 2021年12月31日 +331.98%
- 3557万
- 2022年3月31日 +41.67%
- 5040万
- 2022年6月30日
- -1259万
- 2022年9月30日 -60.19%
- -2017万
- 2022年12月31日
- 1740万
- 2023年3月31日 -29.99%
- 1218万
- 2023年6月30日 -30.33%
- 849万
- 2023年9月30日 +345.51%
- 3782万
- 2023年12月31日 +154.9%
- 9641万
- 2024年3月31日 -1.02%
- 9542万
- 2024年9月30日 -35.84%
- 6122万
- 2025年3月31日 +159.06%
- 1億5861万
- 2025年9月30日 -58.06%
- 6651万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 14:58
当社は、商品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「卸売事業」、「小売事業」、「不動産事業」、「足場レンタル事業」及び「サッシ・ガラス施工事業」の5つを報告セグメントとしております。
「卸売事業」は、住宅用資材及びビル用資材等の販売を行っております。「小売事業」は、建築資材、DIY用品、日用雑貨等の販売を行うホームセンターを運営しております。「不動産事業」は、不動産の賃貸及び販売を行っております。「足場レンタル事業」は、建築足場のレンタルを行っております。「サッシ・ガラス施工事業」は、アルミサッシなどのガラス製品の販売、加工及び施工を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 14:58
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含みます。人材会社からの派遣社員は含みません。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 足場レンタル事業 26 ( 32) サッシ・ガラス施工事業 34 ( 9) 全社(共通) 16 ( 5)
2.不動産事業については、管理部門の従業員が兼務しており、専任の従業員はおりません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ グループ戦略の強化2025/06/26 14:58
サッシ・ガラス施工事業を行う東洋ガラス工業㈱、足場レンタル事業を行う㈱キムラリースなどの関連会社と共に、取引先・お客様のご要望により幅広く対応することで、当社グループ全体でのシナジー効果を高め収益基盤の拡大を目指しております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/26 14:58
(注)1.上記の商品仕入実績は、セグメント間の取引高を消去した金額となっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 足場レンタル事業(千円) 443,186 176.4 サッシ・ガラス施工事業(千円) 948,506 107.5 合計(千円) 25,918,002 108.8
2.足場レンタル事業については売上原価の金額を記載しております。