構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 374万
- 2018年3月31日 -16.54%
- 312万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社中の建物及び構築物には賃貸用建物503,638千円、賃貸用その他資産24,488千円を、土地には賃貸用土地1,820,414千円(67,437㎡)を含んでおります。うち子会社㈱ジョイフルエーケーへ賃貸中(グッドー白樺店)のものとして賃貸用建物82,824千円、賃貸用その他資産976千円及び賃貸用土地458,904千円(9,959㎡)、㈱キムラリースへ賃貸中のものとして賃貸用建物42,994千円、賃貸用その他資産22,204千円及び賃貸用土地315,784千円(33,672㎡)、㈱テクノ興国へ賃貸中のものとして賃貸用土地21,363千円(2,470㎡)を含んでおります。2018/06/29 9:27
2.帳簿価額のうち「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~47年
構築物 10~20年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~15年
賃貸用建物 5~47年
賃貸用その他資産 10~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 9:27 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 9:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物賃貸用建物その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) (除却)(除却)(除却)(除却) 260千円912千円179千円-千円 1,261千円22千円24千円80千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
賃貸用建物 8~47年
賃貸用その他資産 10~20年
その他 2~34年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 9:27