キムラ(7461)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2627万
- 2009年3月31日 -18.59%
- 2139万
- 2010年3月31日 -17.27%
- 1769万
- 2011年3月31日 +60.41%
- 2838万
- 2012年3月31日 -22.5%
- 2200万
- 2013年3月31日 +3.64%
- 2280万
- 2014年3月31日 -19.25%
- 1841万
- 2015年3月31日 -19.07%
- 1490万
- 2016年3月31日 +81.06%
- 2698万
- 2017年3月31日 -86.11%
- 374万
- 2018年3月31日 -16.54%
- 312万
- 2019年3月31日 -74.97%
- 78万
- 2020年3月31日 +554.92%
- 512万
- 2021年3月31日 +8.42%
- 556万
- 2022年3月31日 -10.59%
- 497万
- 2023年3月31日 -82.26%
- 88万
- 2024年3月31日 -11.79%
- 77万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 2040万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社中の建物及び構築物には賃貸用建物610,332千円、賃貸用その他資産60,205千円を、土地には賃貸用土地1,835,909千円(73,129㎡)を含んでおります。うち、㈱ジョイフルエーケーへ賃貸中のものとして賃貸用建物38,640千円、㈱キムラリースへ賃貸中のものとして賃貸用建物27,446千円、賃貸用その他資産10,663千円及び賃貸用土地315,784千円(33,672㎡)を含んでおります。2025/06/26 14:58
2.帳簿価額のうち「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 14:58
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/26 14:58
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物その他(有形固定資産)無形固定資産 (除却)(除却)(除却) -千円280千円0千円 126千円-千円-千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 地及び賃貸用土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2.当期増減額の主な内容
建物の増加 関東営業所 建替工事一式 253,518千円
建物の減少 仙台モデルハウス 売却 12,969千円
構築物の増加 関東営業所 建替工事一式 21,365千円
土地の増加 関東営業所 建替工事(解体工事) 11,358千円
土地の減少 仙台モデルハウス 売却 10,333千円
賃貸用建物の増加 恵庭市大町テナント 改修工事一式 26,526千円
ソフトウェアの増加 基幹システム開発費用 308,329千円
ソフトウェア仮勘定の増加 基幹システム二次開発費用 16,434千円2025/06/26 14:58 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 14:58
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。