営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億5319万
- 2019年3月31日 +55.21%
- 14億7941万
個別
- 2018年3月31日
- 6億8030万
- 2019年3月31日 -11.03%
- 6億524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △401,780 △335,110 連結財務諸表の営業利益 953,198 1,479,411
(単位:千円) - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2019/06/28 9:25
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が18,861千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が同額減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2019/06/28 9:25
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が18,861千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/28 9:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度に比べ7億90百万円増加し、85億92百万円(前連結会計年度比10.1%増)となりました。また、売上高総利益率は、前連結会計年度に比べ1.8ポイント増加し、26.4%となりました。2019/06/28 9:25
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ5億26百万円増加し、14億79百万円(前連結会計年度比55.2%増)となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、4.5%となりました。