- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が18,861千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が同額減少しております。
2019/06/28 9:25- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が18,861千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2019/06/28 9:25- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の向上のために収益性を重視するとともに、財務基盤の安定に注力しております。このため、売上総利益を常に意識した営業活動を行っております。自己資本の充実を図りながら、売上高経常利益率およびROEを重要な指標として、その向上に取り組んでおります。
(4)経営環境
2019/06/28 9:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ5億26百万円増加し、14億79百万円(前連結会計年度比55.2%増)となりました。また、売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、4.5%となりました。
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ20百万円増加し、1億80百万円(前連結会計年度比12.5%増)となりました。
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