- 7461
- 2026/10/09
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 10.91倍
- 2010年以降
- 5.32-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.34-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 10億1333万
- 2019年9月30日 +16.11%
- 11億7658万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、消費税率引き上げを前に、緩やかながらも駆け込み需要が耐久財や高額商品で発生したほか、軽減税率対応への需要も好材料となりました。また、公共工事の前倒し執行や東京五輪を控えた建設投資から工事関連事業が活発化しました。一方では、世界的な自動車販売および半導体関連の低迷や、工作・機械産業の受注減を背景に製造業の悪化が続きました。深刻な人手不足による人件費の高騰や、台風15号の被害により一部地域で企業活動が停滞するなど、景気後退局面入りの可能性も出てきました。2019/11/11 9:03
このような状況のもと、当社グループでは、新商品開発への積極的な取組みと、顧客サービスの強化に努めてまいりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高173億82百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益11億41百万円(同16.6%増)、経常利益11億76百万円(同16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億10百万円(同36.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。