7461 キムラ

7461
2026/05/01
時価
69億円
PER 予
12.01倍
2010年以降
5.32-17.14倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.4-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
3.04%
ROE 予
3.34%
ROA 予
1.45%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)8,052,76117,382,98226,173,00432,710,243
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)504,5021,177,1701,711,3291,585,222
2020/06/29 9:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「卸売事業」は、住宅用資材及びビル用資材等の販売を行っております。「小売事業」は、建築資材、DIY用品、日用雑貨等の販売を行うホームセンターを運営しております。「不動産事業」は、不動産の賃貸及び販売を行っております。「足場レンタル事業」は、建築足場のレンタルを行っております。「サッシ・ガラス施工事業」は、アルミサッシなどのガラス製品の販売、加工及び施工を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/06/29 9:18
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/06/29 9:18
#4 事業等のリスク
(2)営業基盤の集中について
当社グループの事業は北海道地域を中心に展開しており、現状では北海道内における売上高の連結売上高全体に占める割合は約9割であり、当該地域への依存度が高くなっております。
このため、当社グループの事業は北海道固有の経済環境や建設需要等の動向に影響を受けております。また、北海道内における人口減少問題が深刻化するにつれ、卸売、小売事業ともに影響を受けることが予想されます。当社グループは、これからも地域集中リスク等を低減させるため、北海道内における事業基盤強化に加え、北海道地域外における事業展開の強化を推進しておりますが、当面は当該依存が継続されることが想定されます。これらの動向により当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/29 9:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/29 9:18
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計33,132,27133,270,268
セグメント間取引消去△541,138△560,024
連結財務諸表の売上高32,591,13232,710,243
(単位:千円)
2020/06/29 9:18
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 9:18
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の向上のために収益性を重視するとともに、財務基盤の安定に注力しております。このため、売上総利益を常に意識した営業活動を行っております。自己資本の充実を図りながら、売上高経常利益率およびROEを重要な指標として、その向上に取り組んでおります。
(4)経営環境
2020/06/29 9:18
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ1億19百万円増加し、327億10百万円(前連結会計年度比0.4%増)となりました。各報告セグメントの外部顧客に対する売上高の連結売上高に占める割合は、卸売事業が35.1%、小売事業が56.5%、不動産事業が1.0%、足場レンタル事業が2.8%、サッシ・ガラス施工事業が4.6%となりました。
2020/06/29 9:18
#10 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社においては、新型コロナウイルス感染症の拡大による新設住宅着工戸数の減少が売上高に影響を及ぼす可能性がありますが、当事業年度においては業績へのマイナスの影響はありませんでした。政府による緊急事態宣言が解除され経済活動が再開されたことから緩やかに業況は回復し、今後の影響も最小限に留められると見込んでおります。
繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにつきましては、現時点で重要な影響を及ぼすことはないと判断しておりますが、感染症拡大による影響が長期化した場合は、新設住宅着工戸数の将来の不確実性により、当社の経営環境が悪化し、会計上の見積りに影響を与えることで、翌事業年度の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/29 9:18
#11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
卸売事業においては、新型コロナウイルス感染症の拡大による新設住宅着工戸数の減少が売上高に影響を及ぼす可能性がありますが、当連結会計年度においては業績へのマイナスの影響はありませんでした。政府による緊急事態宣言が解除され経済活動が再開されたことから緩やかに業況は回復し、今後の影響も最小限に留められると見込んでおります。
小売事業においては、新型コロナウイルス感染症の感染リスクに伴い、来客数が減少し売上高に影響を及ぼす可能性はあるものの、来客数・売上ともに感染リスクが高まった2020年2月度以降も前年同月を上回る水準で推移しております。当連結会計年度においては業績へのマイナスの影響はなく、今後も業績へのマイナスの影響はないものと見込んでおります。
2020/06/29 9:18
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
営業取引による取引高
売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高513,811千円20,989千円3,393千円7,267千円501,381千円334,384千円3,315千円3,244千円
2020/06/29 9:18

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