営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 11億4164万
- 2020年9月30日 +23.88%
- 14億1422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/11/12 9:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △210,602 四半期連結損益計算書の営業利益 1,141,643
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/11/12 9:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △200,590 四半期連結損益計算書の営業利益 1,414,229 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売事業2020/11/12 9:12
住宅市場は、新型コロナウイルス感染拡大による市況の冷え込みから、持家、貸家および分譲住宅の全てで前年を下回って推移しております。4月から9月までの新設持家着工戸数は全国で131,325戸(前年同期比14.2%減)、北海道で6,165戸(同10.9%減)と前年を下回っており、今後も厳しさが続くものと思われます。このような状況のもと、工務店に対する営業支援のための提案型モデル住宅「Skogのいえ」の全国展開とその商品群のブランド化を進め、自然素材の輸入関連商品、ダクトレス全熱交換換気システム「Air save」などの新商品開発と販売強化に努めてまいりました。しかしながら、上記の通り新型コロナウイルス感染症の影響から住宅市場を取り巻く環境は厳しさを増しており、売上高55億56百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業利益4億30百万円(同19.3%減)となりました。
② 小売事業