- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び有形固定資産であります。
(単位:千円)
2021/06/30 9:13- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、小売事業における什器及びPOSシステム(「その他」)であります。
2021/06/30 9:13- #3 事業等のリスク
地震または火災等による災害により、当社グループの事業拠点、店舗等が損害を受ける可能性があります。当社グループはコンピューター・システムによる集中管理方式で情報処理を行っております。その設備の保全、安全対策については、充実した設備を有する専門的な施設において運用するなどの対策を講じておりますが、万一その設備または当社グループの事業拠点、店舗等が損害を被った場合、業務処理の停滞、遅延、商品の損害等が発生する可能性があります。また、インフラやサプライチェーンに大きな被害があった場合には商品の確保が困難になり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がありますが、災害発生の予測は現在のところ不可能であるため、災害発生時には迅速な情報収集によって適切な対応策を講じることとしております。
(5)固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、保有する固定資産に対して減損会計基準に基づき適切な減損処理を実施しております。しかしながら、保有する固定資産の価値が著しく低下した場合には追加の減損処理が必要となります。このような場合には、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性がありますが、提出日時点で減損リスクが高まっている固定資産はないものと認識しております。
2021/06/30 9:13- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
2021/06/30 9:13- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※2
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 土地その他(有形固定資産) | 295,625千円972千円 | -千円-千円 |
2021/06/30 9:13- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
※3
固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物その他(有形固定資産) | (除却)(除却) | 571千円56千円 | 11,364千円0千円 |
2021/06/30 9:13- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/06/30 9:13 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2021/06/30 9:13- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2021/06/30 9:13- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/30 9:13- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果による資金の減少は4億53百万円(前連結会計年度は5億99百万円の使用)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出4億23百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/30 9:13- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
販売用不動産……………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/30 9:13