営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 13億1529万
- 2023年9月30日 -3.4%
- 12億7063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △235,078 四半期連結損益計算書の営業利益 1,315,298
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △253,458 四半期連結損益計算書の営業利益 1,270,634 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売事業2023/11/13 9:18
住宅市場は、資材価格の高騰による建設コストの増加が住宅着工を抑制する要因となり、全国では持家、総数ともに前年を下回って推移しております。4月から9月までの新設住宅着工戸数(持家)は全国で118,975戸(前年同期比10.2%減)、北海道で4,954戸(同10.8%減)と前年を下回っており、今後も厳しい状況が続くものと予想しております。このような状況のもと、ダクトレス全熱交換換気システム「Air save」などのオリジナル商品の販売強化に努めてまいりましたが、新設住宅着工戸数減少の影響もあり、売上高55億19百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益5億24百万円(同0.4%減)となりました。
② 小売事業