第一興商(7458)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 9600万
- 2022年3月31日 +726.04%
- 7億9300万
- 2023年3月31日 -23.58%
- 6億600万
- 2024年3月31日 +835.31%
- 56億6800万
- 2025年3月31日 -10.13%
- 50億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「全社・消去」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る金額であります。2025/06/24 10:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2025/06/24 10:22
(注) 1.帳簿価額には、のれん及び建設仮勘定の金額は含まれておりません。
2.従業員数は就業人員(臨時雇用者除く。)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間及び11年間の均等償却を行っております。なお、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、15年間の均等償却を行っております。2025/06/24 10:22 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 10:22
カラオケルーム及び飲食店舗並びにのれんについては収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) カラオケルーム及び飲食店舗(81店舗) 大阪市都島区ほか カラオケルーム及び飲食店舗設備ほか 786 - - のれん 49 その他 豊橋市下地町ほか 建物及び構築物ほか 254
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当該見積り及び当該見積りに用いた仮定について、将来の不確実な経済情勢の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/24 10:22
③ のれんの評価における将来キャッシュ・フロー
のれんに減損損失を認識するかどうかの判定において用いられる将来キャッシュ・フローは、被取得会社等の将来事業計画に基づき見積っております。将来事業計画は売上高成長率等の仮定に基づき算定しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/24 10:22
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/06/24 10:22
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間及び11年間の均等償却を行っております。なお、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、15年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積り及び当該見積りに用いた主要な仮定について、将来の不確実な経済情勢の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/24 10:22
3.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2025/06/24 10:22
(1) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間の均等償却を行っております。