のれん
連結
- 2023年3月31日
- 6億600万
- 2024年3月31日 +835.31%
- 56億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は、パーキング事業及び不動産賃貸等に係る金額であります。2024/06/25 10:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2024/06/25 10:10
(注) 1.帳簿価額には、のれん及び建設仮勘定の金額は含まれておりません。
2.従業員数は就業人員(臨時雇用者除く。)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- コンサルタント費用・手数料等 43百万円2024/06/25 10:10
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間の均等償却を行っております。なお、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、15年間の均等償却を行っております。2024/06/25 10:10 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱クレストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱クレスト株式の取得価額と㈱クレスト取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2024/06/25 10:10
流動資産 606百万円 固定資産 272 のれん 5,185 流動負債 △229 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 10:10
カラオケルーム及び飲食店舗並びにのれんについては収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) カラオケルーム及び飲食店舗(147店舗) 京都市中京区ほか カラオケルーム及び飲食店舗設備ほか 2,667 - - のれん 295 その他 東京都世田谷区ほか 土地ほか 167
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増減の主なものとしては、流動資産では現金及び預金が22,117百万円減少しております。2024/06/25 10:10
固定資産では、カラオケ賃貸機器が2,816百万円、建設仮勘定が31,910百万円及びのれんが5,061百万円それぞれ増加しております。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べ21,686百万円増加し、102,394百万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/25 10:10
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/06/25 10:10
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間の均等償却を行っております。なお、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、15年間の均等償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2024/06/25 10:10
(1) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間の均等償却を行っております。