第一興商(7458)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 業務用カラオケの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 41億800万
- 2014年6月30日 -5.09%
- 38億9900万
- 2015年6月30日 +4.85%
- 40億8800万
- 2016年6月30日 -11.01%
- 36億3800万
- 2017年6月30日 +20.7%
- 43億9100万
- 2018年6月30日 -0.36%
- 43億7500万
- 2019年6月30日 -11.02%
- 38億9300万
- 2020年6月30日 -55.1%
- 17億4800万
- 2021年6月30日 +80.03%
- 31億4700万
- 2022年6月30日 +19.89%
- 37億7300万
- 2023年6月30日 -1.43%
- 37億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 10:13
(業務用カラオケ)
当事業におきましては、事業環境の改善を背景に、機器賃貸件数の拡大とコロナ禍の影響により減速していた旧機種から新機種への入替えを推進することにより、安定的収益基盤の強化に努めるとともに、ライブ映像・アニメ映像・ミュージックビデオなどの映像コンテンツをさらに充実させることにより、カラオケDAMの商品力強化を図りました。