第一興商(7458)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 65億1000万
- 2009年3月31日 -3.99%
- 62億5000万
- 2010年3月31日 -40.32%
- 37億3000万
- 2011年3月31日 +252.14%
- 131億3500万
- 2012年3月31日 -80.87%
- 25億1300万
- 2013年3月31日 +11.26%
- 27億9600万
- 2014年3月31日 -14.52%
- 23億9000万
- 2015年3月31日 +417.15%
- 123億6000万
- 2016年3月31日 -78.4%
- 26億7000万
- 2017年3月31日 -10.67%
- 23億8500万
- 2018年3月31日 -41.3%
- 14億
- 2019年3月31日 -41.43%
- 8億2000万
- 2020年3月31日 -79.27%
- 1億7000万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 318億5000万
- 2022年3月31日 -64.68%
- 112億5000万
- 2023年3月31日 -98.84%
- 1億3000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 306億5500万
- 2025年3月31日 -97.46%
- 7億8000万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 111億4000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当事業年度における取締役会の主な審議事項は、以下のとおりであります。2026/06/25 14:43
⑤ 人事諮問委員会の活動状況分類 割合 主な審議事項等 株主総会、取締役会に関する事項 22% 定時株主総会の招集及び付議議案、株主優待、代表取締役の選任、役付取締役の選任、職務代行順位の決定、役員等賠償責任保険、役員報酬、取締役ストック・オプション、関連当事者取引等の監視 経営方針、資本政策サスティナビリティに関する事項 23% 経営基本方針、年度事業予算、設備投資計画、自己株式の取得、政策保有株式の縮減検討、コミットメントライン契約、サスティナビリティ関係 事業戦略、組織体制、重要人事に関する事項 28% 重要な資産の処分、グループ内会社合併、M&A、月次業務執行報告
人事諮問委員会は、原則年1回開催するほか、必要に応じて開催することとしております。当事業年度においては全委員の出席のもと、当該委員会を1回開催しております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 6 特定融資枠契約(コミットメントライン契約)2026/06/25 14:43
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため金融機関6社と特定融資枠契約(コミットメントライン契約)を締結しており、これら契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 14:43
財務活動の結果使用した資金は、長期借入れによる収入が11,140百万円、長期借入金の返済による支出が10,992百万円、配当金の支払額が5,927百万円、自己株式の取得による支出が1,884百万円等により、前連結会計年度に比べ13,705百万円減少し、7,196百万円となりました。
(4) 経営指標の状況