のれん
連結
- 2014年3月31日
- 16億7500万
- 2014年6月30日 -6.57%
- 15億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△765百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2014/08/13 10:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2014/08/13 10:08
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 減価償却費 2,772百万円 3,161百万円 のれんの償却額 38 110 負ののれんの償却額 8 8 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におけるカラオケルームにおきましては、新店開発および幅広い顧客を取り込むためのマルチブランドと複合型店舗展開を進捗させました。業界初となる「コンビニエンスストア+カラオケルーム」一体型の新業態店舗への出店という新たな挑戦に加え、人気アーティスト等とのコラボルームの開発にも注力いたしました。飲食店舗におきましては、市場や顧客ニーズの変化に迅速・的確な対応を図るため、地域性や客層に合わせた業態開発に注力いたしました。2014/08/13 10:08
以上の結果、売上高は本年2月に取得した子会社2社の売上寄与に加え、新店効果により増加となりましたが、営業利益は、新規出店等による先行コストやのれんの償却負担の影響もあり、減少となりました。
(百万円)