営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 100億8900万
- 2014年9月30日 -3.97%
- 96億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当カラオケ業界におきましては、ナイト市場の店舗減少傾向が続くものの、カラオケボックス市場においては、大手事業者の出店意欲は旺盛であり、カラオケルーム数は増加基調にあります。また、成長が期待されるエルダー市場の堅調な拡大もあり、市場全体のカラオケ稼働台数は微増で推移しております。2014/11/14 11:10
この様ななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第2四半期の業績は、売上高は65,046百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は9,688百万円(同4.0%減)、経常利益は10,791百万円(同0.6%減)、四半期純利益は6,491百万円(同5.3%増)となりました。また、売上高と四半期純利益は、当第2四半期における過去最高を更新いたしました。
(百万円)