当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 98億9800万
- 2014年12月31日 +1.64%
- 100億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当カラオケ業界におきましては、ナイト市場の店舗減少傾向が続くものの、カラオケボックス市場においては、大手事業者の出店意欲は旺盛であり、カラオケルーム数は増加基調にあります。また、成長が期待されるエルダー市場の堅調な拡大もあり、市場全体のカラオケ稼働台数は微増で推移しております。2015/02/13 10:14
この様ななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第3四半期の業績は、売上高は99,149百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は15,173百万円(同3.3%減)、経常利益は16,713百万円(同3.0%減)、四半期純利益は10,060百万円(同1.6%増)となりました。また、四半期純利益は、当第3四半期における過去最高を更新いたしました。
(百万円) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 10:14
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 165円74銭 173円25銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 9,898 10,060 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 9,898 10,060 普通株式の期中平均株式数(千株) 59,722 58,069