第一興商(7458)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 87億7900万
- 2010年12月31日 -8.52%
- 80億3100万
- 2011年12月31日 +3.31%
- 82億9700万
- 2012年12月31日 +20.45%
- 99億9400万
- 2013年12月31日 -0.96%
- 98億9800万
- 2014年12月31日 +1.64%
- 100億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当カラオケ業界におきましては、主力市場であるナイト市場・カラオケボックス市場を中心に、全体として回復傾向で推移いたしました。2024/02/13 10:04
このようななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第3四半期の業績は、売上高は109,864百万円(前年同期比16.2%増)となり、営業利益は15,098百万円(同55.8%増)、経常利益は15,683百万円(同53.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期にあった助成金収入2,920百万円が当第3四半期では剥落したことにより、10,531百万円(同17.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(百万円) 経 常 利 益 10,238 15,683 5,445 53.2% 親会社株主に帰属する四半期純利益 9,001 10,531 1,530 17.0% - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 10:04
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 2023年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 82円44銭 97円88銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 9,001 10,531 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 9,001 10,531 普通株式の期中平均株式数 (千株) 109,185 107,597 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 82円31銭 97円69銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数 (千株) 169 217 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -