のれん
連結
- 2015年3月31日
- 12億3500万
- 2015年6月30日 +79.03%
- 22億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△807百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2015/08/12 10:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/12 10:14
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 3,161百万円 3,538百万円 のれんの償却額 110 165 負ののれんの償却額 8 8 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におけるカラオケルームにおきましては、新店開発および幅広い顧客を取り込むため、年代や地域性に合わせたブランド展開に努める一方、4月には近畿・中部地域等でチェーン展開する店舗を事業買収するなど、積極的な出店に注力いたしました。また、女子会などグループパーティーの需要を取り込むため、パーティーコースの充実とレストランルームの増設に努めました。飲食店舗におきましては、顧客満足度の向上を図るため、提供するサービスの向上を目指し、エリア別に教育店舗を設置するなど、従業員教育の強化に努めました。2015/08/12 10:14
以上の結果、売上高は既存店が軟調に推移したものの、前期に出店した店舗の売上寄与に加え買収した新店の寄与もあり、前年同期比9.3%増加となりましたが、営業利益は新規出店等による先行コストの増加と、入替え導入を推進した新商品「LIVE DAM STADIUM」及びのれんの償却負担増の影響もあり、前年同期比13.1%減少となりました。
(百万円)